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Z1/Z2~W1S,W1SA,W3 ~ZとWシリーズのバッテリーについて

ZシリーズとWシリーズのバッテリー バッテリーは使用メーカーによって性能差があります 海外メーカー含めた検証では国内メーカーが一番の耐久性でした。 バッテリーとレギュレターの関係 Zシリーズでは「YB14-A2」、Wシリーズでは...
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650RS/W3 基本の操作方法~メインスイッチの使い方

W3(後期型)のメインスイッチの使い方 メインスイッチの各ポジションを解説 取説の入手も難しく、メカに詳しい人でも意外と知られていないメインスイッチの使い方。 W3・後期型のスイッチポジションは4段階の切り換え メインスイッチは...
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W1S,W1SA,650RS/W3 ダイナモのオーバーホール④ ~動作確認と取り付け編

W1S,W1SA,W3 ダイナモのオーバーホール ダイナモが組み上がったらいよいよ取り付けです Yカバーガスケットは販売終了、そして構造上ダイナモの脱着は少々面倒です。 二度手間にならない様に取り付け前の作動確認を行ってからの取り...
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W1S,W1SA,650RS/W3 ダイナモのオーバーホール③ ~組み立て編

W1S,W1SA,W3 ダイナモのオーバーホール 分解・洗浄が終わったら部品を新品に交換し組み立てに入ります ここでは組み立てとそれに関してのポイントを踏まえた解説をしています。 純正部品で揃う消耗品 ~純正終了部品はリプロ品で ...
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W1S,W1SA,650RS/W3 ダイナモのオーバーホール② ~分解編

W1S,W1SA,W3 ダイナモのオーバーホール ここでは分解から洗浄、組み立て準備までを解説しています 分かり易い様に状態の良い物の画像を使って説明しています(室内保管車両から取り外し)。 通常分解すると汚れと錆でベアリングが固...
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W1S,W1SA,650RS/W3 ダイナモのオーバーホール① ~取り外し編

W1S,W1SA,W3 ダイナモのオーバーホール 取り外しから分解まで作業ポイントまでを含めた解説 主要交換部品はカワサキ純正部品で販売されていますので整備可能です。 ダイナモとオルタネーター 発電機の事を一般に「ダイナモ」、「...
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W1S,W1SA,650RS/W3 ~社外品のクラッチディスクについて

Wシリーズ用 社外クラッチを検証 リプロ品としていよいよ販売されたクラッチ・フリクションプレート 昨今のリプロダクション品には目を見張るものが多いです。 どれも品質が良く安心して使えるのが本当に有難く嬉しい製品です。 クラッチ・...
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650RS/W3 ~突然ギヤの入りが悪くなる原因を検証

650RS/W3 ミッショントラブル? シフトの不具合を考察 乗車中に突然変速不良が発生~その原因とは 原因がミッションなのかクラッチなのかを判断。まずクラッチが正常かどうかを確認。 クラッチワイヤーの「遊び」が増大 クラッチが...
ナレッジ

RC30/VFR750R 部品再生産のお知らせ~ホンダからの新しい提案

ホンダモーターサイクルがRC30をレストア ホンダ自らがオーナー車両を預かり整備を行うサービスが始まります! 「モーターサイクルリフレッシュプラン」と銘打ちオーナーから車両を預かり、新設する「モーターサイクルリフレッシュセンター」にてホ...
【あ~お】

アドレスV125Sの社外ホイール交換について~V100/V125GとV125Sの互換性を検証

アドレスV100/V125G用ホイールがV125Sに装着可能なのかを検証します お問い合わせの中でも多いのが販売終了となってしまった「V125S」用のホイール。 そこで流通量の多い「V100/V125」のホイールで対応出来るのか? V...
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